原点にもどって考える方法
こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの青木です。
3月3日ひなまつり。桜の咲く季節がもうそこまで来ています。
この時期、歓送迎会や新入社員の受け入れなど、人の出入りが
激しい時期でもありますね。
なにかと挨拶をする機会が増えるのも、この時期ではないでしょうか。
さて、みなさんはどんな贈る言葉や、迎える言葉をかけますか?
こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの青木です。
3月3日ひなまつり。桜の咲く季節がもうそこまで来ています。
この時期、歓送迎会や新入社員の受け入れなど、人の出入りが
激しい時期でもありますね。
なにかと挨拶をする機会が増えるのも、この時期ではないでしょうか。
さて、みなさんはどんな贈る言葉や、迎える言葉をかけますか?
こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの青木です。
先日、映画『余命1ヶ月の花嫁』を観に行きました。
乳がんを患い若くして亡くなられた女性、長島千恵さん(享年24歳)
の物語です。
ご存知の方も多いと思いますが、
昨年、TVのドキュメンタリー番組に取り上げられ、大反響を呼び、
後に書籍化され、今回、映画化されました。
生前、長島千恵さんの闘病生活をTVのドキュメンタリー番組で
放送されたこともあり、書籍化された時には1ヶ月あまりで
30万部突破の大ベストセラーにもなったのです。
突然ですが、本がどのくらい売れると、ベストセラーと言われるか
ご存知ですか?
こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの青木です。
この3連休、皆さまはいかがお過ごしでしたか?
「スポーツ」に「食」に「読書」に、秋を満喫されたのではないでしょうか。
さて、弊社のメルマガというと、
社員が毎週交代で書いておりますが、
先週まで入社1年目の社員6名が、6週間にわたり初メルマガを
書きました。
入社1年目というのは、フレッシュ感が違いますね。
彼らを見ていると、初心を忘れてはならないと、
常々思い知らされます。
先々週のメルマガで1年目の蛭川が、
「書籍出版することで、その人自身のブランディングにもなる」
という内容をお届けしました。
その内容に引き続き、今週は
「書籍出版する際の企画の立て方」
について書いていこうと思います。
秋も到来して、今年も残り3ヶ月。
有意義な時間を過ごすために、少しでも読者の皆さまに
お役立てもらえたら嬉しいです。
こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの青木です。
さて、最近みなさんはどんな本を読まれていますか?
ビジネス書、自己啓発書、実用書、小説、、、。
そして本を購入する決め手は何ですか?
実は出版業界のマーケティングを見ると
多くの業種業態で使えるヒントが隠されているのです。
こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの青木です。
早いもので今年も半年が過ぎてしまいました。
今年の上半期、みなさんはどのように過ごされましたか?
毎年、あっという間に1年が過ぎてしまい、
年齢が上がるにつれて、その早さを痛感せずにはいられません。
先日、私が書籍PRで担当している、ある著者にお会いしました。
その方は、若いうちから老後の資金を計画的に考えておくことが
賢明だということで、今回書籍出版されたのですが、
そのお話が、まさに私たちの世代に衝撃を与えるものでした。