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      <title>六本木の戦略PR会社で働く社員ブログ</title>
      <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/</link>
      <description>六本木の戦略PR会社で働く社員がお教えする、ブーム裏には広報があるという事。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 02 Feb 2010 11:24:13 +0900</lastBuildDate>
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         <title>代表がメディアに露出する意味とは？</title>
         <description>こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの岩淵です。

相変わらず寒い日が続きますね。
東北育ちの私にとっては
雪のない東京の冬は少し、寂しく感じてしまいます。

私の地元は岩手県です。
岩手といえば、昨年から大注目されている人物が一人。
西武ライオンズに入団した　菊池雄星投手です。

史上最多6球団の指名を受けたドラフト会議で西武に入団。
連日数多くのメディアが菊池選手について取り上げ、
1月のテレビ露出だけでも、380件以上にのぼっています。

野球の実力以外でも
菊池選手が高校3年間、毎日トイレ掃除をしていたことや
年間100冊以上を読破する読書家であることなども話題になっています。

取り上げられる切り口は様々ですが、
菊池選手がメディアに露出するようになったこの数カ月
本人だけでなく、彼の通う花巻東高校のメディア露出も爆発的に増え、
大幅に認知度をアップさせました。

菊池選手はインタビューの際、「岩手に恩返しをしたい」と度々語っています。
しだいに部員たちも「岩手に恩返しをしたい」と語るようになりました。
彼がインタビューの際、チームの代表として世の中に向けて語る言葉は
チーム内にも大きな影響力を及ぼしているのでしょう。

集団の「代表」がメディアに露出すること。
それは実は企業PRにおいても非常に重要なことなのです。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">岩淵あゆみ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 11:24:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>御社もメディアに取り上げられる！おいしい方法あるんです。</title>
         <description>皆様こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザイン五十嵐です。

２回目のメルマガをお届けいたします。
現在は２０１０年１月２５日（月）２１時、
ブリ大根を煮込みながら自宅でこのメルマガを書いています。

４月から働き始めて、
企業がメディアに取り上げられることが、
いかに難しいかが分かってきました。

ニュース価値のないネタをどれだけメディアに、
売り込んでも取材につながりません。
なかなかメディアから注目されそうなネタがないと
お悩みの広報担当者の方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そんな場合でも、メディアに取り上げられる方法があるんです。
後半では、その方法の一つをご紹介いたします。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">五十嵐規裕</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Jan 2010 11:20:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Web上のクチコミの流れを最適化するということ</title>
         <description>こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの牛尾です。

あっという間に1月半ばですね。

そう、新年はじめに驚いたことといえば、
鳩山由紀夫首相が元日よりツイッターを始めたことでした。

さて、ツイッターの話は以前のメルマガに出てきましたので、
今日はツイッターを含むSMOについて少しお話ししたいと思います。

週刊ダイヤモンド1月23日号では「２０１０年ツイッターの旅」と題して、
ツイッターを大きく取り上げています。

それによると、冷凍食品大手の「加ト吉」がツイッターを始め、
瞬く間にユーザーの話題となった事などが紹介されています。
その内容としては
「他の企業アカウントが絶対にやらないことをやろうと思った。」とあり、
「うどんを食べた」とつぶやくユーザーを検索しては
「ありがとうございます」とお礼につぶやいたそうです。

メーカーとしては消費者と直接コンタクトを取れる場所は少ないので、
これはとても良い活用事例だと思います。

また、このようなおもしろい事例そのものが
「はてなブックマーク」などのソーシャルブックマークによって共有され、
さらにクチコミが広がるという波及効果も生まれています。

さて、皆様は「SMO」についてご存じでしょうか。
SMOとは、Social Media Optimizationの略です。
Webサイトのアクセス向上策の一つであり、
大雑把に言うと、WEB上でクチコミされやすくする事です。

それでは、SMOを行ってWEB上でクチコミされやすくするためには、
具体的には何をすればよいのでしょうか。</description>
         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2010/01/web_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">牛尾桂介</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Jan 2010 11:18:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Tell me why, Tell me why, Tell me why</title>
         <description>遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
2010年もお付き合いのほど、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
PR会社コミュニケーションデザインの池元です。

弊社の代表が上海で過ごしていた間、
私は「ノルウェーの森」のシタールの音色にひかれて
ビートルズの歴史にも大きく影響を与えたインドへ旅に出ていました。
何かにつけて、ありそうでないのがインド、なさそうであるのがインドです。

街を歩けば、矢継ぎ早に声を掛けられます。質問の嵐。
どうして泣くのか聞かれるのならわかりますが、
（この例えはビートルズファンにしかわからないと思います）
「Nepal？」の質問に「No」と答えて
「why？」はあり得ないだろうと思いました。
でもインドでは「ある」んですね。
私の「インド」の印象は、とにかく「why？」攻めです。

今回は年初ということもありますので、
インドの「why？」攻めに改めて気付かされた
PRの基本の「キ」についてお話したいと思います。
</description>
         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2010/01/tell_me_why_tell_me_why_tell_m.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">池元大</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 17:33:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PR担当者必見「人の心をぐっと掴む話し方」</title>
         <description>皆さま、こんにちは。
コミュニケーションデザイン取締役の久保田です。

街はクリスマスのイルミネーションが輝いています。
我が社のある六本木は毎夜忘年会の方々で賑わいをみせています。

この時期はこんなことがあったな、あんなことがあったなと
振り返る良い時期ですね。
私も今年一年は本当にいろいろなことがありました。
そしてたくさんの出会いがありました。

弊社のメルマガの号外でご存じの方もいらっしゃると思いますが
7月12日にテレビ朝日のスペシャル番組
『情熱!ハッピーメイカー』に出演させていただきました。

私が地域活性化のＰＲに取り組んでいる様子が放映され、
多くの方から反響をいただきました。

共演したフードクリエイターの新保克典さん
（ハリウッドスターやアカデミー賞のパーティなどを手掛けたシェフ）
とはここでの出会いがあって、
今では弊社クライアントのイベントのお食事なども
手掛けていただいております。

それ以外でもフェスティバル/トーキョーという
東京都文化発信プロジェクトの演劇のフェスティバルのPRを
09春に続いて09秋も任せていただきました。

ここでは劇団の演出家とアナウンサーの中井美穂さんの対談を
企画させていただき、大成功を収めました！

その他、10月には関連会社として株式会社マイスタイルを設立し、
友人でもあった南美希子氏を迎え、タレントマネジメント、
コンテンツ制作を行うことになりました。

南美希子公式ホームページ
http://www.minamimikiko.com/

既にクライアント様の会社の新商品などを手掛けております。
来年春には店頭に並ぶ予定ですのでお楽しみに！

また広報ウーマンネットと共同で広報に関わる女性のためのセミナー
「美人力UPセミナー」を企画・運営しました！
その中でも元テレビ朝日アナウンサーの南美希子氏が登壇した
「印象、存在感をUPし、人の心をぐっと掴む話し方」が大好評でした。

自己紹介の仕方から、プレゼンの仕方、いろんな意味での“つかみ”について
楽しく学ばせていただきました。
人と会う機会が増えるこの時期、お役に立つと思いますので
一部ご紹介したいと思います。

「人の心をぐっと掴む話し方」とはいったいどのようなものでしょうか。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/12/pr_21.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">久保田知子</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 11:38:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>イエール大学での調査から学ぶ、“目標意識”の重要性</title>
         <description>こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの若林です。

あと半月ほどで今年も終わりますが
みなさんにとっては、どんな一年でしたか？
目標や夢を実現できた一年でしたか？

新年には&quot;今年の目標（抱負）&quot;を新たに掲げる方も多いと思います。

そこでまずは、目標意識に関して、アメリカのイエール大学で行われた
興味深い調査をご紹介します。

それが、イエール大学のある年の卒業生を
1．将来の目標がしっかりとあり、それを書き留めている人
2．将来の目標は持っているし言葉にもできるが、書き留めていない人
3．将来の目標を明確に言葉にすることはできない人（目標を持っていない人）
というような3パターンに振り分け、数十年後、その卒業生に
どのような影響があったかを調査するというものです。

ちなみに、最初に調査した際のそれぞれの内訳は
上から、3％、10％、87％だったそうです。

そして、数十年後に再度その卒業生を調査した際
それぞれの年収に驚くべき違いが出ていることがわかったのです！

将来の目標が明確にあり、それを紙に書いていた3%の人たちは
往々にして充実した生活を送っており、なおかつその3%の人たちの
合計年収は、その他97%の人たちの合計額を上回っていたそうです。 

「だから、みなさんも将来の目標は書き留めましょう！」ということではなく
実は、この教訓はPR活動にも同じことが言えるのです。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/12/post_71.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">若林浩子</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 Dec 2009 16:59:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>同じようで違うこと。</title>
         <description>こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの編田です。

いよいよ2009年も残すところわずかとなりましたね。
先日、今年一年を振り返るべく、2009年の流行語大賞も発表されました。
メディアで発表されたTOP10入りした流行語のほかにも、
ノミネートされた言葉の中には、
あ～確かにこんな言葉あったよね、というものから
え、こんな言葉あったんだ、という驚きのものまで
（PRマンとしては失格かもしれませんね。）多数ありました。

今回ひとつもTOP10入りしなかったお笑い芸人関係の言葉では、
お笑いコンビ「天津」木村卓實のピン芸ネタのきめ台詞
「あると思います」がノミネートされていました。
が、すでにあまり聞きませんね。

さて、2009年を振り返ってみて、
御社はPRをする際、
メディアアプローチをしていましたか？
それとも、メディアリレーションをしていましたか？

メディアアプローチとメディアリレーション。
似ているようで、実はこの言葉が意味することには大きな違いがあるのです。

どちらを選択するかで、
2010年の御社のPRは大きく変わってくるはずです。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/12/post_70.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">編田博子</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Dec 2009 14:44:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>常識にとらわれない視点から生まれる「伝え方」</title>
         <description>こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの青山です。

今日から12月に入りました。
年の瀬ともなると、この一年を振り返り、今年の反省と来年への抱負、
目標を立てる方も多いのではないでしょうか。

こうした一年を振り返る機会に、ＰＲ会社である弊社より、
是非とも取り組んでいただきたいことを今回はお伝えしたいと思います。

それは、「商品の魅力の伝え方を見直す」ということです。

もう少しマーケティングよりの言葉で言い換えると、
「商品のコミュニケーション戦略を今一度見直す」ということです。

この不況下で業績が落ち込んでしまっているの
であれば、是非とも見直してみて下さい。

但し、一点だけご留意いただきたい点があります。

魅力の伝え方を見直す際に、「対競合他社製品」や
「御社の属する業界内での常識」という視点にとらわれず、
「社会的なニーズ（トレンドといってもいいかもしれません）」
という視点から見直していただきたいということです。

そうすることで、伝え方の選択肢が広がります。
どういうことでしょうか？
</description>
         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/12/post_69.html</link>
         <guid>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/12/post_69.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">青山岳示</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Dec 2009 10:58:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分の会社のWebサイトの目的を見直してみませんか</title>
         <description>こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの山田です。

いきなりですが、みなさんの会社では、
お客様とコミュニケーションを行う際、何を目的としていますか？

では、自社サイト（Webサイト）では、何が目的で運営されていますか?

商品の販売、お客様とのコミュニケーション、企業ブランドの向上、
人材採用などの企業のWebサイトは、
単なる商品や企業情報の告知だけではないミッションを課せられる、
お客様との重要なコミュニケーションツールです。

しかし、様々な会社のWebサイトを拝見していると、
旧来からのお客様とのコミュニケーション手法である広報活動と
Webサイトがうまく連動していないと感じることは少なくありません。

特に最近よく見受けられるのがＣＳＲなどの社会貢献活動を
広報が一生懸命伝えようとしているのに、外からみると、
その会社がなぜそのような活動をしているのかよくわからないという例です。

Webサイトや広報、ＣＳＲは企業とお客様を結ぶ
コミュニケーションの手法であるはずなのに、
なぜ、このような事が起こるのでしょうか。

それはお客様とのコミュニケーションの間で
伝えたいメッセージと目的が会社全体で
共有出来ていないからではないでしょうか。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/11/web_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">山田成海</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Nov 2009 10:10:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リアルコミュニケーション　“ツイッター”の注意点</title>
         <description>こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの江里です。

昨今話題を呼び、ブームにもなっている
注目のTwitterについて書いていこうと思います。

もう皆様もご存じかと思いますが、Twitterとは・・・

「今なにしてる？」という質問に答え、
１４０文字以内で「つぶやき」を投稿するサービスです。

Twitterの特徴は文字数が少ない分、気軽に素早く投稿できる点や
ブログやＳＮＳのようにタイトルもいらない、
いわば、ゆるく繋がるためのツールと捉えられています。

ほかのユーザーのつぶやきを聞ける
「フォロー」機能を使えば、友人のつぶやきをリアルタイムに
受け取って相手の状況を知ったり、自分のつぶやきを
他のユーザーに発信し、交流できます。

米国ではオバマ大統領が選挙活動で使用し、大統領演説での
同時発信や会見予定の発表でフル活用し、話題になりました。

このTwitter、最近は各企業がマーケティングやプロモーションに
活かす例が増えてきており、一定の効果があったとして事例紹介も
されはじめました。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/11/post_68.html</link>
         <guid>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/11/post_68.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">江里洋平</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Nov 2009 10:36:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>時流に乗るプレスリリースで、アクセス４０倍！</title>
         <description>こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの井上です。

当社では自社の独自調査機関として
「コミュニケーションデザイン総合研究所」という
バーチャル・ラボを運営しています。
http://www.cd-s.info/

運営費は当社の持ち出しですが、
現在は「４０～５０歳代男性の消費行動」関連を主に調査し、
プレスリリースとして配信しています。

この総研は当社のショールームとしての機能もあり、
見込みクライアントに対して、
「当社が配信するリリースはこれだけマスメディアに紹介されます」
という指針の提供にもなっております。

コツコツと地味な調査を続けているのですが、
８月に配信したリリースは、テレビや新聞、インターネットに
多数露出を果たすことに成功しました。

広告費換算はなんと１億円以上！

その露出のヒミツとは？
</description>
         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/11/post_67.html</link>
         <guid>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/11/post_67.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">井上篤</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Nov 2009 17:50:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PRの役割とは？</title>
         <description>こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの門脇です。

１０月も下旬となり、過ごしやすい気候になりましたね。
急に気温が下がることもありますので、体調にお気をつけください。


さて、２００９年も残すところあと２ヶ月となりました。
読者の中には、来年度予算の検討を始められた方もいらっしゃるでしょうか。

景気の先行きが不透明な中、コストを削減するため、
PRの予算削減を検討される企業もあるかもしれません。
確かに、PRの予算を削減したとしても、
短期的に経営や営業には目に見える影響は生まれないでしょう。

しかしながら、PRでなければ実現できないこと、
PRで行った方が効率的にできることもあります。
PR予算を検討する際には、それらの「PRの役割」について
きちんと認識しているかどうかが重要になります。

そこで、今日のメルマガでは改めて、
「PRの役割」について考えてみたいと思います。

なお、ここでは商品の販売促進を目的としたPRについて扱うこととし、
リスクマネジメントを目的としたPRについては省略します。

PRの役割は、主に次の３つに分類できるのではないでしょうか。

（１）企業・商品のブランドを構築する
（２）広告・宣伝と相乗効果を発揮する
（３）広告・宣伝よりも効果的に訴求する

それぞれについて解説します。
</description>
         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/10/pr_20.html</link>
         <guid>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/10/pr_20.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">門脇純</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Oct 2009 11:54:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>セカイカメラなう。</title>
         <description>こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの牛尾です。

もうすっかり秋ですね！
秋と言えば読書やスポーツ、はたまた食欲！なども良いのですが、
綺麗な紅葉が見られるという秋ならではの行楽もまた、
その魅力の一つではないでしょうか。

そこで、行楽や観光に関しておもしろい事例がありましたので、
ご紹介したいと思います。


それは最近ちまたで話題になってる「セカイカメラ」とよばれる、
iPhone向け拡張現実（AR）サービスを使った事例です。
</description>
         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/10/post_66.html</link>
         <guid>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/10/post_66.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">牛尾桂介</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 11:52:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>書籍出版する際の企画の立て方</title>
         <description>こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの青木です。

この3連休、皆さまはいかがお過ごしでしたか？
「スポーツ」に「食」に「読書」に、秋を満喫されたのではないでしょうか。

さて、弊社のメルマガというと、
社員が毎週交代で書いておりますが、
先週まで入社1年目の社員6名が、6週間にわたり初メルマガを
書きました。

入社1年目というのは、フレッシュ感が違いますね。
彼らを見ていると、初心を忘れてはならないと、
常々思い知らされます。


先々週のメルマガで1年目の蛭川が、
「書籍出版することで、その人自身のブランディングにもなる」
という内容をお届けしました。

その内容に引き続き、今週は
「書籍出版する際の企画の立て方」
について書いていこうと思います。


秋も到来して、今年も残り3ヶ月。
有意義な時間を過ごすために、少しでも読者の皆さまに
お役立てもらえたら嬉しいです。
</description>
         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/10/post_65.html</link>
         <guid>http://blog.cd-j.net/staffblog/2009/10/post_65.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">青木佐和子</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Oct 2009 15:29:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「情報の連鎖」を連鎖しよう！</title>
         <description>はじめまして。
PR会社コミュニケーションデザイン１年目の、吉嶺です。

秋も深まり、だんだん涼しさが増してきています。
沖縄出身の私にとって、厳しい季節が近づいてきました。

さて、入社してからの半年間、
学生の頃の自分からは想像できないほど、多くの情報に触れてきました。
実際は、情報を意識して見ているかという問題で、
接する量に変わりはないのかもしれません。

最近、先輩が仕込んだネタを時事通信に取り上げてもらう事がありました。
その記事は、WEB上のポータルサイトに配信され、
新聞2紙に掲載、2つのテレビ番組で取材・放送されました。

その時は、連日の掲載にただただ感心していましたが、
今思うと、実は「情報の連鎖」であることが分かります。

情報の連鎖が起こると、
同時期に複数の媒体で同じ情報が発信されます。
そうなると、よりターゲットに情報が届くチャンスが
増えるというわけです。

ぜひ「情報の連鎖」を利用したいですね！
その仕組みとはどうなっているのでしょうか？
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">吉嶺菜穂</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Oct 2009 10:01:55 +0900</pubDate>
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