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      <title>PR会社のコンサルタントのレポート・コラム</title>
      <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/</link>
      <description>六本木の戦略PR会社で働く社員がお教えする、ブーム裏には広報があるという事。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 24 Jan 2012 12:57:37 +0900</lastBuildDate>
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         <title>TV番組スタッフにウケる資料作成のコツ</title>
         <description>こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの本多です。
新年もあっという間に、１ヶ月が過ぎようとしていますね。
今年もよろしくお願いいたします。

さて、最近寄せられるPRの相談事項に「TVで取り上げられたい」という依頼が多く見られます。
企業における広告宣伝費の見直しや精査、企業情報をユニークに取り上げる人気番組の影響もあって、
改めてTV番組内での露出・紹介を希望するニーズが高まっているようです。

しかし、TV番組で取材を受けるには、非常に高いハードルが存在するのも事実です。
単純にリリースを送付しただけで取材に繋がることは、ほとんど皆無でしょう。
何か有効なアプローチ方法はないのでしょうか？

今回は、TV番組の取材を獲得するには、どんなリリースや資料が効果的なのか？
その資料作成ポイントを、簡潔に3点ご紹介しましょう。 
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">本多紀芳</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 12:57:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>丸の内タニタ食堂　～福利厚生施設をＰＲに活かそう～</title>
         <description>こんにちは。
コミュニケーションデザインの江里です。

昨年同様、本年もよろしくお願い申し上げます。

さて、近頃、メディアを賑わせたニュースの中で
特に印象深かったのが『丸の内タニタ食堂』オープンの話題です。

マスやWebメディアで、数多く取り上げられ、
テレビに関しては、ほぼ全局の情報番組で、さらには
様々なバラエティ番組で放送されるほどの人気ぶりでした。

その背景には、『体脂肪計タニタの社員食堂』（大和書房）が
異例のヒット本となったことに起因していることは言うまでもありません。

「健康」というテーマが、幅広い世代の関心事という理由もあるでしょう。

今回は、この社員食堂（以下、社食）の“テーマ”について
各企業の事例をもとに整理してみました。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2012/01/post_150.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">江里洋平</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Jan 2012 16:04:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>芸能人に頼らないPRとは</title>
         <description>皆さま、あけましておめでとうございます。
コミュニケーションデザインの門脇です。

昨年に引き続き、本年もよろしくお願い申し上げます。

さて、年末に私たちは、ある企業の方からお問合せをいただき、
ＰＲに関する打合せをさせていただきました。

事情をお聞きすると、企業内に様々な事情があり、
ストレートにはＰＲしにくい、若干特殊な案件でした。
後日、弊社がお手伝いできうることについて提案をさせていただきました。

相手方の担当者は、提案を聞いて安心されたそうです。
なぜかというと、その方は
「『芸能人を呼ばないとＰＲできない』
　と言われるんじゃないかと心配だった」からです。

聞くところによると、他社からそのような提案を受けたものの、
費用対効果を考えて乗り気ではなかったのだそうです。


確かに、有名芸能人を起用した記者発表会は、
人気がある芸能人を呼びさえすれば、
必ずと言っていいほどメディアに露出する手段です。
そのためか、そのような事例は最近多く目にします。

ですが、考えるべきことがあります。
それは、芸能人を起用した記者発表会を行ったとして、
ＰＲ目的を達成できるかどうか、ということです。

私には、現実にはＰＲ目的が達成できていないケースが少なくないように思えます。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2012/01/pr_32.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">門脇純</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 12:01:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>FIFA World Cup に学ぶストーリーとしてのＰＲ戦略</title>
         <description>皆さま、こんにちは。
コミュニケーションデザインの久保田です。

今年も余すところわずかとなりました。
忘年会やクリスマスなどでイベントも増える時期ではないでしょうか。

さて、私は先日、１８日（日）にサッカーのクラブ世界一を争う
「トヨタ・クラブワールドカップ」にご招待いただき、
決勝大会を観戦してきました。

欧州代表バルセロナ（スペイン）が４－０で南米代表サントス（ブラジル）に
大勝し、０９年以来２度目の優勝を果たしました。
最優秀選手は２得点を挙げたバルセロナのメッシで、欧州勢の優勝は
５大会連続の快挙です。

もちろんメッシはサントスのネイマールと同じく警戒されていたにも関わらず
活躍できたのはチームに実力者がそろっているからですね。

サントスが決して守りに徹したわけではないと思いますが
バルセロナのボール支配率は７１％に達していました。

ボールを奪われても、すぐさま奪い返す素早い切り替え、
足に吸いつくようなパス回し、相手を引きつけては誰かが飛び出す。

チーム全員が同じ絵（＝戦略）を描いている上、それを実現する技術や
判断力も高い水準でした。攻撃やパスの流れ、パス回しを事前に構想したうえで
試合に臨むという姿勢は、ＰＲ戦略にも同じことが言えるのではないでしょうか。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2011/12/fifa_world_cup.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">久保田知子</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 Dec 2011 19:08:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ファン数を増やしたいなら</title>
         <description>こんにちわ
PR会社コミュニケーションデザインの牛尾です。

あっという間に今年ももう終わりですね。
寒い日が続きますが、みなさま体調いかがでしょうか？
私は少し体調を崩してしまい、何度もくしゃみをしながら
今、この文章を書いております。

今年も色んなことがありましたが、
Facebookの記事をいくつか書きましたので、
今年最後の私のまとめとしては
Facebookページをいくつかご紹介したいと思います。

ファンの数が多いサイトのため、
何らかの参考になる点もあるかと思うので、
最後までお付き合いください。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2011/12/post_149.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">牛尾桂介</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 19:07:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>書籍をPRする５つのコツ</title>
         <description>こんにちは！
PR会社コミュニケーションデザインの吉嶺です。

いよいよ年末が近づいてきて、仕事も佳境を迎え、
お酒の席も増えてくるかと思います。

とはいえ、忙しい中でも本を読む時間は大切にしたいものですね。

ということで、今回も勝手にオススメの本を２冊。
年末年始の休暇に向けて、物語系の本を
１冊ずつご紹介したいと思います。

◎『スコットランドヤードゲーム』（野島伸司）
http://tinyurl.com/ctfbte2

◎『ツリーハウス』（角田光代）
http://tinyurl.com/7c2dvc3

スコットランド～はさっくり、ツリーハウスはじっくり。
たまにはビジネス書から離れて、情緒的な感じを味わうのも
学ぶことが多くて良いと思います。

さて、前回は「書籍を使ってPRする方法」ということで

■書籍を出版することによって、
　企業・個人の認知度が上がったり信頼度が増す
■出版の種類と、出版までの具体的な方法

という話をさせて頂きました。

そうして出版した大切な本を、
もっと多くの人に知って欲しい！と思ったら、
その書籍をPRしてしまいましょう。

今回は「出版した書籍をPRする5つのコツ」を
ご紹介したいと思います。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2011/12/pr_31.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">吉嶺菜穂</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 16:11:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>恒例のイベントは「さきどり」で露出を狙う！</title>
         <description>こんにちは。
コミュニケーションデザインの小山です。

最近毎日オフィスから外に出た瞬間、
「寒っ！！」と思わず口にしてしまう時期になりました。
早いもので今年も残すところあと１ヶ月。

クリスマス、お正月、成人式などと、
年末から年明けにかけてイベントがいっぱいです！
考えただけで楽しい気分になってしまいます。

イベントといえば、季節のイベント事に絡めるＰＲ手法は
各メディアでもよく目にします。
季節のイベント以外にも、４月には新入社員研修、
１０月以降には就職活動などと、
メディアが毎年恒例で取り上げている話題もあります。

これらに絡めるＰＲ手法は非常に有効ではありますが、
どの企業もそのタイミングを狙うため、
どうしても競争率が高まってしまうんです。

そこで、今回はそれらのイベント事に絡めた
メディア露出を成功させるためのポイントをお話します。

それはズバリ、「さきどり」です。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2011/11/post_148.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">小山綾香</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 11:13:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ブログメディアから影響力の原石を探せ！！</title>
         <description>こんにちは、コミュニケーションデザイン五十嵐です。

最近、寒くなってきたので冬物のコートを購入しようと思い、
どんなものが良いかなーとネットサーフィンしていました。

しかし、情報洪水に流され、流され、流され、気付けば、
「きゃりーぱみゅぱみゅ」のブログをみていました（笑）。

彼女は読者モデル時代に「オシャレなのに、変顔が凄い」と
ブログが話題になり今では人気タレントになった女の子です。

噂通り、変顔が凄く素敵でした。
http://ameblo.jp/kyarypamyupamyu/
全くコートを選ぶ参考にはなりませんでしたが、、、。

この、きゃりーぱみゅぱみゅの読者モデル時代のように、
特定の分野で有名なブロガーはどのように探し、
自社の商品PRに繋げればいいのでしょうか。

後半では、そのブロガー探しの方法を紹介します。
</description>
         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2011/11/post_147.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">五十嵐規裕</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 08 Nov 2011 17:05:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>伝える事は、一人にひとつ</title>
         <description>こんにちは。
コミュニケーションデザインの青山です。

11月に入りました。今年も残すところあと2ヶ月。
ＰＲ業務に携わっている方にとっては、普段にも増して慌ただしい
季節がやってまいりました。

なんせ、イベント・行事が盛りだくさんのこの季節。
ＰＲネタが豊富なこの機会を利用しない手はありません。

あなたにとっては、七五三が関係あるかもしれません。
また別のあなたにとっては、勤労感謝の日にかこつけて商品をＰＲ
できるかもしれません。例年通り、冬のボーナス商戦に合わせた戦略を
立てている方もいらっしゃるでしょう。

あるいは、冬至の日にゆずに関連した商品を売ろうとしている方も
いらっしゃるかもしれません。クリスマス？年末大掃除？年越しそば？
お正月？数え上げればきりがないのですが、何らかの形で、あなたの
ＰＲしたい商品やサービスを絡ませる事ができるのではないでしょうか。

これだけネタが豊富にあると、ＰＲ切り口をいくつも作れる商品や
サービスも出てくるでしょう。

でも、ご注意ください。切り口が色々あっても、訴求点は、
「一人に対してひとつ」に絞りましょう。

鉄則中の鉄則ですが、意外と忘れてあれこれ伝えたくなってしまうものです。
この「一人に対してひとつ」をどれだけきめ細かく実行できるか否かで
ＰＲ成果も大きく変わってきます。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2011/11/post_146.html</link>
         <guid>http://blog.cd-j.net/staffblog/2011/11/post_146.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">青山岳示</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 01 Nov 2011 11:04:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社内のスペシャリストをPR</title>
         <description>スポーツの秋ですね。
コミュニケーションデザインの本多です。

野球のクライマックスシリーズ、サッカー、ゴルフ、ラグビー、アメフト、テニス
体操、駅伝など、各スポーツが盛んなシーズンになってきました。
スポーツ好きな私としては、非常に楽しみの多いシーズンです。
個人的には、プロスポーツもさることながら、学生アマチュアスポーツが大好きです。

ところで、学生アマチュアスポーツで注目を集める大会といえば、
「全国高校野球選手権大会」と「東京箱根間往復大学駅伝競走（箱根駅伝）」が
広く一般に知られています。
いずれもTV中継が行われ、春や夏、お正月の風物詩にもなっている大きな大会です。
世間の注目度も高いこれらの大会は、全国ネットのTV中継以外でも
スポーツニュースのほか、一般的な社会ニュースとしても取り上げられます。

本大会に出場し、露出されることによるPR効果は非常に大きく、
学校のブランディングに多大な影響を与えています。
そこで、スポーツ推薦制度などで秀でた学生を集め、主要な大会で好成績を残し、
認知度を高める学校の運営は、もはや誰もが知る手法となっています。
一部のスペシャリストな学生たちがPR・広報の一役を担っているという構図ですね。
PRとしては非常に分かりやすい戦略です。

さて、一般の企業や団体でも同様なPR戦略が取れないか、と考えてみます。
うちにはそんなスターはいないとお考えでしょうか。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2011/10/pr_30.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">本多紀芳</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 26 Oct 2011 11:05:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>主婦のつぶやき急増中！？　マクドナルドのプラレール</title>
         <description>こんにちは。

10月も半ばを過ぎ、もうすぐ11月、
この分だと年末まであっという間ですね。

スティーブジョブズ氏が逝去されたニュースや
ソフトバンク、auからのiPhone4S発売と重なり、
最近はiPhone（ジョブズ氏）の話題で持ち切りですが、
そのジョブズ氏とアップル時代に間近で経営改革に
携わっていたのがマクドナルドの原田社長。

今回は、この週末（10月15日～16日）にかけて
ツイッターのクチコミで盛り上がりを見せた
（あくまで私の周辺の出来事に依ってしまいますが）
マクドナルドの鉄板キャンペーンについてゆるーくご紹介します。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2011/10/post_145.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">江里洋平</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 18 Oct 2011 15:05:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>PRプランナーという資格で選ぶ</title>
         <description>こんにちは。

比較的参入障壁の低いＰＲ業界。
クライアントの立場でいらっしゃる、このメルマガ読者の皆さんは、
ＰＲ会社に業務発注の際、どのような基準で発注先を選ばれているでしょうか。

候補となるＰＲ会社の「実績」や「担当者の人柄」、「料金」など
様々な視点で検討されると思いますが、
新たな“検討視点”として、候補のＰＲ会社に
「ＰＲプランナーがいるかどうか」を加えてみてはいかがでしょうか。

“自称”のＰＲプランナーは数多くいると推測されますが、
ここで私が挙げているのは、
業界団体である社団法人日本ＰＲ協会（ＰＲＳＪ）が正式に認定する
ＰＲプランナーのことです。
http://pr-shikaku.prsj.or.jp/

申請すれば誰でもなれるようなものではなく、
１次から３次までの試験と最終面接で構成される、
４段階のステップをクリアしなければなりません。

試験の範囲は多岐に渡り、
ＰＲ、ＩＲ，マーケティング、危機管理、ＣＳＲ、インターネット、
ブランド戦略、時事などについての知識・理解度を問われたり、
３次試験ではニュースリリースの作成や、ＰＲ計画書の作成も行います。

全ての試験をクリアし、
晴れてＰＲプランナーに認定される“合格率は”６８％とのこと。

狭き門ではありませんが、それなりに充分な知識と実行力が無ければ
合格できないものです。

ではなぜ、ＰＲ会社を選ぶ際の検討視点に
「ＰＲプランナーの存在」を加えると良いのでしょうか？
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2011/10/pr_29.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">その他</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 11 Oct 2011 10:31:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＰＲ価値を見直してみませんか？</title>
         <description>こんにちは。
コミュニケーションデザインの門脇です。

さて、ここのところ気温が下がり、
猛暑から一転して秋になった感があります。
季節の変わり目には体調を崩しやすいのですが、
皆さんも風邪などひかれないよう、ご注意ください。

さて、私たちは先日、休止することになった展示施設の
ＰＲをお手伝いしていました。

最終日にはセレモニーが行われ、「蛍の光」が流れる中で、
職員が手を振り、シャッターが下りる、感動的なフィナーレでした。

さて、私たちは通常、何か新しいものが始まるときにＰＲを行います。
そのため、このようなフィナーレのＰＲをすることは珍しい体験でした。
その中で気づいたこともありました。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2011/10/post_144.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">門脇純</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Oct 2011 17:32:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>覚えられるまでは、一貫性が命！</title>
         <description>こんにちは。
PR会社コミュニケーションデザインの本林です。

突然ですが、人の顔を覚えるのは得意ですか？
街で声を掛けられたものの、
「えーっと、誰だっけ？仕事の知り合い？同級生？」
このように、戸惑った経験ありませんか？

ひやりとした記憶がある方も、
いらっしゃるかもしれません。

PRの第一歩も覚えてもらうこと。
あれ？名前なんだっけ？という人に、
好意を持ったりしませんよね。
会社や商品・サービスも同じです。

TVCMを頻繁に行っている商品や会社は、
やはり知らず知らずの内に、
消費者の脳裏に焼き付いています。
それはコンタクトポイントが多いから。
毎朝通勤電車で見る人は、
話したこともないのに、顔を覚えていたりしますしね。

TVCMは出来ない、毎日メディアに登場するのは難しい、
でも会社名を言われて、
「えーと、何の会社だっけ？」と言われないために
1つ、本日気にとめておいていただきたいこと。
それは・・・「一貫性のあるメッセージ発信」
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2011/09/post_143.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">本林美保</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 Sep 2011 11:05:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ソーシャルブックマークをうまく使えば口コミが加速する!?</title>
         <description>こんにちは。
コミュニケーションデザインの牛尾です。

９月に入って残暑も落ち着き、
やっと穏やかな気候になってまいりました。
皆様いかがお過ごしでしょうか。

もう季節は秋という事で、
秋と言えば読書の秋ですね！

私はこの時期、休日によく小説を読んでます。
そして平日は新聞や雑誌などを読むのですが、
これは主にスマートフォンなどで閲覧したりしています。
その中で毎日チェックしているのが、「はてなブックマーク」です。

今、どんな事が話題になっているのかがすぐ分かるため、
朝など時間が無い時に重宝しております。

この「はてぶ」。いわゆるソーシャルブックマークなのですが、
つい最近、有名ブロガーの方に会った時、
「ソーシャルブックマークをうまく使えば口コミが加速する」
という話を生でお聞きする機会もありましたので、
お話したいと思います。
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         <link>http://blog.cd-j.net/staffblog/2011/09/post_142.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">牛尾桂介</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Sep 2011 10:06:21 +0900</pubDate>
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