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パーソナルブランディングの効果とは?

「パーソナルブランディング」による「効果」には、メディア露出増(そして書籍出版の実現)、認知度のアップ、信頼度のアップ、問合せが増える、よい顧客や人脈に恵まれる、などのステップアップを踏まえて、収入の安定やアップが見込める可能性が増える、といった点が想定されうるかと思います。

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「稼ぐ」に貢献する広報の仕事とは

横浜FCの松本雄一です。多くのスポーツビジネスの書籍では、スポーツ界は稼ぐことに後ろめたさがあるという表現を目にしますが実際に働いてみると、クラブの中でそのような後ろめたさは感じません。ただ、稼ぐのが上手いか、稼げる仕組みができているかといわれると、できていないというのが現状です。稼ぐことが悪いと考えているというよりも、稼げる仕組みが整っていないというのが実態です。そこで今回は、スポーツビジネスで稼ぐとは、顧客視点を持ち広報の立ち場としてできることは何か、という軸で考えてみようと思います。

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書籍PRにおけるラジオの媒体分析

新刊書籍の著者や出版社から、書籍のPRのためラジオに出版タイミングでの出演希望依頼をいただくことが増えています。元々番組とリレーションがあって出演される著者の方もいらっしゃるでしょうが、そうでない著者も、この記事を読んでいただき、番組への提案のポイントを押さえることで、きっと出演依頼が増えることでしょう。

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老舗だからこそ重要な「会社の想いを紡ぐ」広報

皆さん、こんにちは。ロート製薬で広報をしています、柴田春奈です。普段はロート製薬の広報として、社内外問わず一人ひとりとのコミュニケーションを大切にする日々を送っています。今回は普段どんなことを大切にしているのか、お話したいと思っています。組織によって課題は異なるものの、根幹は同じなのではないか、と感じています。

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パーソナルブランディングにおけるファンづくり・コミュニティづくり

起業して独立、会社をスタート、自律&自律していく上で、パーソナルブランディング、そしてコミュニティづくりは、とても大切です。また出版をしたり、新たなサービスのローンチをする際などにも周囲から応援してもらえる環境づくりをしておくことはとても重要。今回は「ファンづくり・コミュニティづくり」について説明します。

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熱狂的なファンと対峙する中で見出したファンマーケティングの神髄

はじめまして。松本雄一と申します。Jリーグの横浜FCで、to C領域のマーケティングと広報の仕事をしています。今回PRマガジンさんとご縁をいただき記事を書かせて頂くことになりました。初回はプロダクトを成長させる上で切っても切り離せない「ファンコミュニケーション」について書いてみようと思います。

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PRパーソンが押さえておきたいラジオ10月改編と業界情報

10月はテレビだけでなく、ラジオも改編期で媒体側もバタバタしている印象を受けます。そんな時期だからこそ広報パーソンとしては、より番組に親和性が高くマッチするような情報提供ができないと、大量の情報に埋もれてしまう可能性が高いです。番組の特徴をよくとらえ、アプローチし継続的に成果を出していきましょう。そこで今回は、PRパーソンが押さえておきたいラジオ10月改編と業界情報を書いていきたいと思います。

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パーソナルブランディングにおける3つのメディア露出手法

同じ分野でもメディアへの露出が多い専門家には、口コミ以外からの問い合わせも多くなる傾向があります。パーソナルブランディングを活用し、その分野の第一人者として認知度を高め、選ばれる専門家になれることができます。本日は、パーソナルブランディングにおけるメディア露出の手法を3つご紹介します。

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大注目のアンバサダーを活用したPR施策。企業のファンを味方につける『アンバサダー・マーケティング』

最近、企業のキャンペーンなどで、アンバサダーという言葉を使う機会が増えました。ここ数年でInstagramの「#アンバサダー」投稿数は30万件を超え、SNS上での活動も活発になっています。なぜここまでアンバサダーが注目されるようになったのでしょうか。今回はプロモーション施策で有名企業も実践している『アンバサダー・マーケティング』についてご紹介いたします。

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個人をブランド化するパーソナルブランディングとは?

昨今、個人をブランド化する「パーソナルブランディング」が改めて注目されています。「メディア露出により知名度・信頼度を上げる、書籍を出版することで自らのエビデンスとする、自らの業界のポジショニング戦略をしっかり立てる」などの活動が可能となります。パーソナルブランディングにより「〇〇のことならあの人に」と指名されることの価値はとても大きいものです。自分の強みを見つけ、「あなたにお願いしたい」と選ばれるようになることで、他者との差別化が図れるなどの多くのメリットがあります。今回は、「パーソナルブランディング」についてご紹介します。

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これからの企業広報は「個人」の発信が大事、広報にも必須なセルフブランディング

株式会社ニットの広報となり、Twitterのフォロワー数は現在2万5000人を超えました。会社について発信するだけでなく、Twitter経由でイベントへの登壇を依頼していただくなど、私にとってSNSは必須ツールだと言えます。今回はベンチャー企業の広報・PRにおいて、Twitterを中心としたSNSを使うメリットや、発信内容などを含めたブランディングの流れをお伝えします。

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書籍PR =メディア露出+書籍が売れるしくみまで

コロナ禍においておうち時間を過ごすことが多くなった昨今、読書する機会が増えた方も増えたのではないでしょうか?籍の魅力は、取材されたもののどの部分を使用されるかわからないのに比べて、自分の考えが100%コントロールされることなく載るということだと思います。今回はそんな書籍にまつわる、書籍PRの重要性を再認識したので、改めて、重要性をご紹介します。

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ヘルスケア領域の広報活動で要注意!「エビデンス情報」の扱い方

ヘルスケア(健康や医療、それにまつわる食品・飲料情報など)に関する広報活動では、その対象商材に関連する科学的根拠(エビデンス)を示した活動が求められます。特に、薬事法・薬機法の絡みもあり、効果効能を謳う内容は制約・制限され、限られた表現を発信することが大事になります。今回は、エビデンスを活用した広報活動の注意点を記します。

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企業やブランドを身近に感じてもらい認知度もアップ、アンバサダーマーケティングとは

新型コロナウイルスの影響で思うように広報活動をできない中、注目を集めているのが「アンバサダー」を使ったPRです。アンバサダーは、インフルエンサーとは異なり、【世間への影響力】と【企業や商品への強い愛情】を両方兼ね備えていることが特長です。今回はそんな「アンバサダー」を使ったPRを行うメリットや、成功事例を併せてご紹介します。