企業・人物PR

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コロナ禍の今、パーソナルブランディングを考える上で一番にやるべくことは「コミュニティづくり」

パーソナルブランディング・パーソナルコンサルティングをベースにした広報活動においては、今一番大事ではないかと考えていることは、「ファンや顧客とのコミュニティづくり」と考えています。今回は、「コミュニティづくり」=「真のファンづくり」につながるような書籍や記事3点ご紹介します。

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取材に繋がるプロフィール資料の作り方

いざPR活動を行うぞ!と思ったはいいものの、最初にどのような露出を狙えばいいかわからないという広報さんは多いのではないでしょうか。そんな広報さんにおすすめなのが、どんな企業でも実施できるPR手法『社長PR』です。今回は『社長PR』を行うときに使う、プロフィール資料の作り方についてお話しします。

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新型コロナウイルス感染症に伴い広報がすべきこととは?

今回は、広報として、この局面にどう対峙し、どういった行動を起こすべきかをまとめました。こんな状況下だからこそ、広報PRの力で大変な時期を乗り越え、新型コロナウイルス収束後、これまで以上に効果的な営業活動や広報活動ができるよう準備をしていきましょう。

「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」企業・人物PR

話題のSDGsを活用したPR例~持続可能な社会達成に向けた、企業の取り組み事例~

企業はSDGsに取り組むことで、企業に対する良いイメージが醸成され、ブランディングの形成にもつながります。また、SDGsの目標達成を支援するような商品・サービスの開発や、事業活動にSDGsの考え方を組み込むことで収益を上げ、SDGsの目標達成につながるビジネスモデルを作り、最終的には社会貢献に寄与すると考えられます。それでは、企業は目標達成のためにどのような取り組みを行っているのでしょうか?ここから、国内と海外事業の取り組み事例を紹介します。

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パーソナルブランディングの一歩、セルフブランディング「自分のプロフィールを作成する方法」

普通にプロフィールを作成すると履歴書や職務経歴書のようになってしまいがちですよね。ですが、それでは学校名や会社名しか記憶に残らずその人がどんな人なのかイメージが湧きません。そこで私はプロフィールにストーリー性を持たせることをアドバイスします。

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キー・オピニオン・リーダー(KOL)を活用したPR・コンテンツ開発

インフルエンザのような「健康・医療情報」にまつわる案件のPR・マーケティング手法では、その分野の専門家で世の中への影響力が高い「キー・オピニオン・リーダー(KOL)」を活用した情報発信が多くみられます。このようなマーケティング手法を手掛ける際の基本的な活動ポイントを、PR(広報)戦略の観点から見て、何点か述べたいと思います。

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「カンヌライオンズ」に学ぶ世界のPRトレンドとは?

皆さんは、そもそも「カンヌライオンズ」って聞いたことあったかな?世界にある数々の広告・コミュニケーション関連のアワードやフェスティバルの中でも、エントリー数・来場者数ともに最大規模を誇るイベントが「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル(Cannes Lions International Festival of Creativity)」なんだ。どんな業界でもそうだけど「ケーススタディ」は、とっても重要!特に世界中から有力作品が集まる「カンヌライオンズ」のグランプリやゴールド受賞作は必見☆ということで、今回は、こみほっぺも「すごい!」と思った受賞作の一部を紹介するよ!

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女性向けメディアが思わず取り上げたくなる「ダイエット」・「健康」系メディアアプローチ3つのポイント

「ダイエット」・「健康」・「レシピ」ネタの案件を担当することが増え、女性向け媒体にアプローチする機会が多くなりました。そこで今回は、女性ターゲットを中心とする媒体に向けた、上記テーマを切り口にしたPR施策の進め方をご紹介します。

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「令和」を活用せよ!ホットな時流に合わせた企画・PR事例

新元号「令和」が発表され、誰もが注目する「令和」にちなんだ企業のプロモーションや各種コンテンツが次々に発表されています。まさに、時流に合わせた旬の打ち出しと言えますが、これらの中には、メディアで紹介されたりSNSでシェアされることで、話題作りに成功した事案がありました。今回、まさに「令和」をうまく活用した企画例をいくつかご紹介します。

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【メディアトレーニング入門】“新米”社長のインタビューを失敗させないための5つのポイント

社長の交代は企業の経営方針が大きく変わり、マスコミへの情報発信も増えるタイミング。ふだんメディア対応に慣れていない“新米”の社長が、新社長を紹介するコーナーなどで取材を受ける前に、どのような準備をしてどのようなことに気を付けたらいいのでしょうか。今回はメディアトレーニングの入門編として、5つのポイントをご紹介します。