イベントPR

『メディア向け体験会』 多くの露出に繋がったPR施策とは!?

最近はメディアにも積極的にアプローチができるようになりましたが、アプローチをしてもすぐに露出に繋がらないという社内の声も少なくありません。私が担当している企業の年間PR施策に取り入れている“メディア側も体験したくなる”施策の事例を交えてご紹介いたします。

企業・人物PR

社長のプロデュースは広報の重要なミッション!担当者が配慮すべきポイント(1)

企業の認知度を高め、ブランディング戦略を図ることは、広報活動の使命と言っても過言ではありません。「何を」「どのように」発信するのかはもちろんのこと、「誰が」発信するのかも効果を左右する重要なポイントです。本記事では、企業の認知拡大およびブランディングの一環として、社長自らの発信が効果を現す具体的場面や、広報担当者として意識すべきポイントをご紹介します。

テレビPR

【テレビPR】元テレビマンが教える!取材を受ける前に気を付けること

テレビ番組からの取材依頼はとても嬉しいものですが、テレビ取材を受ける際には、事前に確認すべきことや準備しておくべきことがたくさんあります。これを怠ってしまうと後で後悔することになるかもしれません。そこで今回は、元TVディレクターの私が、テレビ取材を受ける前に気を付けることについて解説いたします。

広報スキルUP

広報PR→その先のキャリアは?

生涯、広報PRをしていきたいという方は、企業広報から独立されフリーランスになったり、あるいはPR会社を起業するという道もあるでしょう。特に最近は、フリーランスで活躍される方も増えてきているように思います。では、企業に所属しつつ、広報PRからキャリアアップしていくことは可能なのか?また、どんなことをすれば、どういったキャリアアップが期待できるのか。今回は、企業における広報PRのキャリアアップについて、お話させていただきます。

広報スキルUP

株式会社ニット流、成果につながるプレスリリースの書き方

株式会社ニットでは、毎月15本のプレスリリースを配信しています。そこからメディア取材、掲載につながったケースもあり、広報として力を入れている活動の一つです。当社がこれまで試行錯誤を繰り返しながら、質・量ともに上げてきた実績を元に、成果の出るプレスリリース配信のポイントを事例とともに紹介します。

我が社のヒット商品

子どもたちが「食」と「環境」を考えるきっかけに~累計20万本を突破した“食べられるスプーン「PACOON」”のヒトと時流を味方につける広報とは?

全国メディアなどでも次々と取り上げられ、累計20万本を突破した「PACOON」。でも、最初から順調だったわけではないらしい。そんな「PACOON」がどうやって、全国放送のテレビ番組や新聞で次々取り上げられ、生産が追い付かないほど受注が舞い込むようになったのか?今回は常務取締役で生みの親である株式会社勤労食・濱崎佳寿子さんにお話を伺った。

話題の女性広報

「選択」と「集中」でひとり広報でも広範囲の業務をカバーし、成果も出す!-「キャディ」広報・浅野麻妃さん

今回は、製造業の受発注プラットフォーム「CADDi(キャディ)」を運営、「モノづくり産業のポテンシャルを解放する」をミッションに、テクノロジーによる製造業の改革を目指す、キャディ株式会社の浅野麻妃さんに、広報・PRパーソンならではのリアルな企業広報のお話を伺った。

広報スキルUP

【基本】これだけは抑えて欲しい。プレスリリースで注意すべきポイント

リリースの作成はPRパーソンとして基本スキルであり、企業にとってはメディア露出への第1歩なので、とても重要。PR業界1年目の時はミスも多くよく怒られていました。私がこの3年間で培った「リリース作成時に特に重要なポイント」をまとめました。これからPRの仕事を始める方、リリース作成経験がない方の参考にして頂けると幸いです。

テレビPR

PR初心者でも出来る!TVアプローチ方法(初心者編)

現在はTVプロモーターの卵として、メディアアプローチや企画書の作成をしています。一人前のPRパーソンになるために、試行錯誤を繰り返しながら業務をする日々です。そこで今回は、そんなPR初心者が実践しているTVアプローチ(初心者編・電話アプローチ)についてご紹介します。

話題の女性広報

広報発の新施策、提案の翌日にプレスリリースを配信!認知獲得にとどまらず、ユーザー増加にも直接貢献—「クックパッド」広報・武田春香さん

今回は、「毎日の料理を楽しみにする」をミッションに掲げ、料理レシピ投稿・検索サービス「クックパッド」や生鮮食品EC「クックパッドマート」などを展開する、クックパッド株式会社の武田春香さんに、広報・PRパーソンならではのリアルな企業広報のお話を伺った。

広報スキルUP

未経験広報だった私が参考にした書籍をご紹介!~基礎から応用まで~

それまで営業畑一筋だった私は、広報への異動を提案されました。未経験かつ「一人広報」という過酷な状況でのスタートだったため、着任当初は不安でいっぱいでした。今回は、未経験広報が業務を始めるにあたって取り組んだことなどを、そのときにヒントをくれた書籍をご紹介しながらお伝えします。

広報スキルUP

【営業スキル力】はPRコンサルティングで活かせるか

社会人1年目の時に、当時の上司から「営業スキルを身に付ければどこでも仕事ができる」と言われたことがあります。この言葉を、ふと思い出して営業から以前から興味があったPR業界に挑戦しようと思い現在の会社に入社しました。そんな元営業マンの私だからこそ活かせると考える3つの力をお話します。

広報スキルUP

広報活動でメディアにテレアポを行う際のコツ

私が広報の仕事を始めて最初に大変だと思ったのはテレアポ。媒体のことも記者のこともコーナーのことも分からない中で取り組まなければならず、受話器を持って番号を入れる度に受話器を戻すということを繰り返していました。今回は、広報活動でメディアの方に対してテレアポを行うことに慣れていない方に向けて書いていきたいと思います。

注目企業の広報に聞く

なぜシャトレーゼはメディアからも消費者からも注目を集めるのか?広報が掲げる5つの戦略に迫る

この数年、バラエティでも経済番組でもSNSでもシャトレーゼの話題を多く目にするようになった。そして、調べたわけではないのに、シャトレーゼのことをよく知っている。きっとそこにはシャトレーゼの人を動かすコミュニケーション戦略があったはず…と、広報室の中島室長に直接話を伺った。