広報スキルUP

ワーママ広報のワーク・ライフ・バランス。復職後の仕事術&時短術教えます!

昨今働くママを取り巻く環境は厳しい現状にあります。労働時間が短縮された分、終わらなかった仕事は家事を終わらせ、子供を寝かしつけた深夜に片づけることも。子供の急な病気で遅刻・早退せざるを得ないこともあります。そのような理由で仕事と育児の両立で不安を抱え働くママは少なくありません。今回は復職後に私が実践している仕事術と時短術をご紹介したいと思います。これから育休明けのママはもちろん、復職ママを迎える立場のみなさまもご参照ください。

我が社のヒット商品

撚糸(ねんし)工場の起死回生を図ったオリジナルタオル「エアーかおる」が1,000万枚の大ヒット商品に

浅野撚糸さんは、衰退産業のV字回復といった切り口で多くのメディアに露出しているが、今回はエアーかおるのターニングポイントすべて関与されている常務執行役員の河合さんにご協力いただき、ここまで多くのメディアに取り上げられるようになった理由について伺った。

Peatix広報スキルUP

広報PR担当者がスキルアップを図るためのおすすめ3選

広報PR担当者の方々の中にも、スキルアップを図りたいと日々感じている方は多いと思います。ただ、「スキルアップを図りたいけれどいったいどうすれば良いのか分からない」と悶々としている方も多いかも…?そこで今回は、目の前のお仕事を頑張ることは大前提として、それ以外の方法でおすすめなスキルアップ手段3つをご紹介します。

話題の女性広報

ポストコロナでより注目される、新しい働き方の市場「スキルマーケット」へのブランディング —ココナラ・柳澤芙美さん

3度目のZoom取材となった今回は、スキルマーケット「ココナラ」の運営・開発等を行う、株式会社ココナラの広報、柳澤さんだ。柳澤さんは、ココナラの広報をしながら、五反田バレーの立ち上げメンバーでもあり、今後もっと多角的に活躍されそうな予感がする。柳澤芙美さんに、広報・PRパーソンならではのリアルな企業広報のお話を伺った。

テレビPR

【テレビPR】いまテレビ露出を獲得するためにすべきことは?

テレビ番組がコロナウイルス関連のニュース一色になってから、早いものでもう半年が過ぎました。情報番組や報道番組は相変わらずコロナ以外のネタを取り上げにくい状況が続いています。そのため、予定していたPR活動が思うように進まず、苦慮している方も多いのではないでしょうか?そこで今回は番組制作現場の現状と、思うようにPR活動が進まない時にやるべきことについてお話ししたいと思います。

企業・人物PR

コロナ禍の今、パーソナルブランディングを考える上で一番にやるべくことは「コミュニティづくり」

パーソナルブランディング・パーソナルコンサルティングをベースにした広報活動においては、今一番大事ではないかと考えていることは、「ファンや顧客とのコミュニティづくり」と考えています。今回は、「コミュニティづくり」=「真のファンづくり」につながるような書籍や記事3点ご紹介します。

オアシススタイルウェア我が社のヒット商品

導入企業500社突破!世界初のスーツに見える作業着「ワークウェアスーツ」

「ワークウェアスーツ」の購入者は法人だけではない。“365日洗濯機で洗える”という機能性や着疲れしない着心地が在宅勤務時のフォーマルなリラックスウェアにも最適ということで注目を集めていた。今回は「ワークウェアスーツ」の広報・素原さんが対応してくれ、ヒットに至るまでの経緯を様々な角度から伺うことができた。

我が社のヒット商品

4,500商品中、過去最高の売上を記録した「ネッククーラーNeo」そのヒット商品となるまでの道のりとPR戦略

サンコー株式会社の広報部長・﨏さんに「ネッククーラーNeo」が空前のヒット商品となるまでの道のりとPR戦略についてお聞きした。コンセプトがユニーク、世の中のニーズにもマッチしている商品。だから広報としてはあまり苦労しないのでは?なんて思っていたが、話を聞くとその考えを覆される事実や広報テクが存在した

国営ひたち海浜公園・星みきさん話題の女性広報

デザイナーから広報に転身、持ち前のクリエイティブ力を活かした全方位型の広報で新たな挑戦をし続ける!—国営ひたち海浜公園・星みきさん

ネモフィラ畑が有名で毎年ゴールデンウィークには多くの観光客が訪れる、茨城県ひたちなか市の国営公園、国営ひたち海浜公園の星みきさんに、広報・PRパーソンならではのリアルな広報のお話を伺った。

広報スキルUP

メディアに提案する寄稿企画は「構成案」から考えると良い理由

企業PRと個人PRのうち、個人PRにおいては、「取材(あるいは出演)」と「寄稿」がメディア露出の多くを占めます。「寄稿」とは、メディアへ文章を送り、載せてもらう手法です。メディア側の負担が少ないため、取材よりもあっさり採用されることが少なくありません。今回はそんな寄稿の企画の作り方をご紹介します。