これからの企業広報は「個人」の発信が大事、広報にも必須なセルフブランディング
株式会社ニットの広報となり、Twitterのフォロワー数は現在2万5000人を超えました。会社について発信するだけでなく、Twitter経由でイベントへの登壇を依頼していただくなど、私にとってSNSは必須ツールだと言えます。今回はベンチャー企業の広報・PRにおいて、Twitterを中心としたSNSを使うメリットや、発信内容などを含めたブランディングの流れをお伝えします。
株式会社ニットの広報となり、Twitterのフォロワー数は現在2万5000人を超えました。会社について発信するだけでなく、Twitter経由でイベントへの登壇を依頼していただくなど、私にとってSNSは必須ツールだと言えます。今回はベンチャー企業の広報・PRにおいて、Twitterを中心としたSNSを使うメリットや、発信内容などを含めたブランディングの流れをお伝えします。
コロナ禍においておうち時間を過ごすことが多くなった昨今、読書する機会が増えた方も増えたのではないでしょうか?籍の魅力は、取材されたもののどの部分を使用されるかわからないのに比べて、自分の考えが100%コントロールされることなく載るということだと思います。今回はそんな書籍にまつわる、書籍PRの重要性を再認識したので、改めて、重要性をご紹介します。
今回は、メディアに提案しやすく且つ露出につなげやすいメリットを持ち、社会現象(映画、ドラマ化)にもなり得る大きな可能性を秘める書籍(著書)をフックにしたアプローチ方法についてご紹介致します。
経営者はインタビュー約3時間×4回で、書籍を執筆できる!?今回は、経営者や専門家(医師、弁護士、税理士、社労士、公認会計士、弁理士、コンサルタント、講師など)が「書籍出版」実現する方法について紹介させてください。
ヘルスケア(健康や医療、それにまつわる食品・飲料情報など)に関する広報活動では、その対象商材に関連する科学的根拠(エビデンス)を示した活動が求められます。特に、薬事法・薬機法の絡みもあり、効果効能を謳う内容は制約・制限され、限られた表現を発信することが大事になります。今回は、エビデンスを活用した広報活動の注意点を記します。
新型コロナウイルスの影響で思うように広報活動をできない中、注目を集めているのが「アンバサダー」を使ったPRです。アンバサダーは、インフルエンサーとは異なり、【世間への影響力】と【企業や商品への強い愛情】を両方兼ね備えていることが特長です。今回はそんな「アンバサダー」を使ったPRを行うメリットや、成功事例を併せてご紹介します。
今や個人での「ブランディング」は、アーティスト、スポーツ選手、政治家などだけでなく、あらゆるプロフェッショナルとして活躍する方にとって必要不可欠です。
大晦日に行われた格闘技のイベント。特に目を引いたのが格闘系YouTuberとして有名なシバターとキックボクサーのHIROYAの試合です。RIZIN公式YouTubeチャンネルでは、メインカードの朝倉海と堀口恭司によるバンタム級タイトルマッチよりも圧倒的に再生数が多く、ダントツで1位の500万再生という結果になりました。いったいなぜこういう結果になったのか?本記事では、格闘技を通して“パーソナルブランディング”の重要性について解説していきます。
昨今、出版不況と言われていますが、そのような状況下でもベストセラーになるビジネス書や実用書があるのも事実です。その違いは、「書籍の内容」や「著者」など様々な要因があると思いますが、“出版の際にどれだけPRに力を入れたか”も大きな要因の一つと言えます。今回は、これまでに数多くの出版PRを手掛けてきた実績をもとに、書籍をメディアで効果的に取り上げてもらう方法についてご紹介いたします。
便利なPRツールとなる書籍ですが、実は編集者がいなくても、企画をある程度立てることは可能です。その企画が良くできたものならば、仮に採用されなくとも、あなたの名刺代わりとなり、出版社からお声が掛かる可能性がアップします。今回は、そんな出版社の目に留まる書籍企画を立てるポイントをご紹介します。
パーソナルブランディング・パーソナルコンサルティングをベースにした広報活動においては、今一番大事ではないかと考えていることは、「ファンや顧客とのコミュニティづくり」と考えています。今回は、「コミュニティづくり」=「真のファンづくり」につながるような書籍や記事3点ご紹介します。
今回はwithコロナ時代、まさに、いまのご時世におけるCSR活動の広報発信についてお伝えします。
在宅勤務中に仕事をしながらラジオを聴いていた人が増え、今後の広報担当としてラジオにも積極的にアプロ―チしていくことが求められてきているように感じます。ますます需要が拡大しているラジオという媒体についてご紹介いたします。
いざPR活動を行うぞ!と思ったはいいものの、最初にどのような露出を狙えばいいかわからないという広報さんは多いのではないでしょうか。そんな広報さんにおすすめなのが、どんな企業でも実施できるPR手法『社長PR』です。今回は『社長PR』を行うときに使う、プロフィール資料の作り方についてお話しします。
今回は、広報として、この局面にどう対峙し、どういった行動を起こすべきかをまとめました。こんな状況下だからこそ、広報PRの力で大変な時期を乗り越え、新型コロナウイルス収束後、これまで以上に効果的な営業活動や広報活動ができるよう準備をしていきましょう。
企業はSDGsに取り組むことで、企業に対する良いイメージが醸成され、ブランディングの形成にもつながります。また、SDGsの目標達成を支援するような商品・サービスの開発や、事業活動にSDGsの考え方を組み込むことで収益を上げ、SDGsの目標達成につながるビジネスモデルを作り、最終的には社会貢献に寄与すると考えられます。それでは、企業は目標達成のためにどのような取り組みを行っているのでしょうか?ここから、国内と海外事業の取り組み事例を紹介します。
今回は、私が行っているビジネス系著者を女性誌(紙媒体)へ効果的にアプローチする方法を、実例を交えてご紹介します。
普通にプロフィールを作成すると履歴書や職務経歴書のようになってしまいがちですよね。ですが、それでは学校名や会社名しか記憶に残らずその人がどんな人なのかイメージが湧きません。そこで私はプロフィールにストーリー性を持たせることをアドバイスします。